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ヘアビューザー2DPlusが効果なし!?使い方を間違うと…

ヘアビューザー2D,使い方

 

 

バイオプログラミングされた特殊な風が「髪の毛を作り変えるドライヤー」として美容師さんをはじめとする美容のプロに大絶賛されているヘアビューザー2DPlus。

 

業務用のドライヤーにも関わらず、パサつきやツヤ不足など髪の毛に悩みを持つ一般の方々にも人気のドライヤーとして知られています。

 

口コミを見ていると、

 

 

 

「高かったけどトリートメントが必要ないくらい髪の毛がサラサラになったから買って後悔なし!」

 

「ドライヤーだけでこんなに髪の毛が変わるなんて信じられない!」

 

「これ。本当に乾いてるの?って疑うくらい髪の毛がしっとりする!」

 

 

 

なんていうウソみたいな声がいっぱいなんですよ。でも、中には

 

 

 

 

「高い買い物だったのに思っていたよりも効果ないんだけど。」

 

 

 

 

なんていう口コミもちらほら・・・こんな口コミを見ていると、

 

 

「やっぱり誇大広告なのかな?」

 

 

なんて疑ってしまいますよね。

 

でもあまりよろしくない口コミを書いている方の中には、もしかしたら「効果の出ない使い方」をしてしまっている方もいるかもしれないんです。

 

つまり使い方を間違えてる可能性があるってこと。

 

この「ヘアビューザー2DPlus」というドライヤーは「効果を出すための正しい使い方」っていうものが存在するんです!

 

 

 

 

ヘアビューザー2DPlusってそもそもどんなドライヤー?

ヘアビューザー2D,使い方

 

 

一般的なドライヤーの主な目的は髪の毛を乾かすこと。

 

当たり前ですよね・・・ですがドライヤーの熱は髪の毛の内部の水分も蒸発させてしまうため、使えば使うほど

 

 

  • ツヤが無くなる・・・
  • まとまりが悪くなる・・・
  • 手触りが悪くなる・・・
  • パサつく・・・

 

 

といった状態になってしまうのです。

 

 

「ですがヘアビューザー2Dは違うんですよ!」

 

 

ヘアビューザーからでる特殊な風が髪の毛の細胞に働きかけることで、細胞の周りが水分子できれいに取り囲まれた状態になるため、髪の毛は乾燥するどころか使えば使うほどツヤツヤ・サラサラになっていくんです。

 

この細胞レベルの独自の技術は「バイオプログラミング」と呼ばれ、ヘアビューザーを作っている会社はこの技術を美容製品だけでなく様々な分野で活用しています。

 

 

 

今後はこの技術の実用化を「医療」や「製薬」などの分野にも広げていくと言われていていて、注目を集めているんです。

 

そんなすごい技術を搭載したヘアビューザー2Dを使ったにも関わらず、なぜあんまり効果を感じない方もいるのかっていうことなんですけど、それは最初にお話した通り使い方を間違えている可能性があるから。

 

これだけの技術を搭載しているドライヤーなので「技術をしっかりと発揮できる使い方」っていうものがあるんですけど、この使い方をせずに一般的なドライヤーと同じ使い方をしてしまっている方も少なからずいらっしゃるようなんです。

 

 

 

 

ヘアビューザー2Dプラスの正しい使い方?

ヘアビューザー2D,使い方

 

 

ではヘアビューザー2Dのバイオプログラミングの効果をしっかりと発揮できる使い方ってどういう使い方なのでしょう?

 

まず、ヘアビューザー2Dの風は温風と冷風では役割が違うんです。

 

温風は髪を乾かしつつ髪の毛のうねりに作用し、冷風は髪の毛にツヤを与えてくれるんです。

 

 

「ですから温風と冷風を組み合わせながら使っていく必要があるんです!」

 

 

その効果を発揮できる使い方というのがこちら。

 

 

 

ヘアビューザー2Dプラスの効果を最大限に発揮させる使い方

まずは温風で髪の毛を乾かします。髪の根元までしっかりと風が行き渡るように手ぐしを入れながら乾かしてください。

 

髪の毛が8割ほど乾いたら冷風に切り替え、頭頂部から頭皮を狙って冷風を当ててください。

 

次に髪の毛に冷風をまんべんなく当てていきます。

 

 

仕上げに冷風と温風を1:1の割合で1分ずつ交互に繰り返し当てていってください。

 

 

そうするとシルクのような質感に変わっていきます。最後は必ず冷風で終わるようにしてください。

 

 

 

一般的なドライヤーを使う場合、温風で髪の毛をがーっと乾かして終わりという方は多いのではないでしょうか?

 

髪の毛は濡れていたり温かい風を当てると髪表面のキューティクルが開いてしまって髪内部の水分が蒸発しやすくなったり、ダメージを受けやすいという特徴があるため「開いてしまったキューティクルを最後に冷風で閉める」という使い方まではマスターしている方はいらっしゃると思います。

 

 

 

「ヘアビューザー2Dの場合、さらに何度も温風と冷風を切り替えながら使っていくのがコツです!」

 

 

 

正直めんどくさいですよね・・・

 

でもこの手間をかけないと、お世辞にも安いとは言えないヘアビューザー2Dの本当の効果は実感できないんですよ。

 

 

 

でも冷風はボタンを押しているときだけ出るように設計されているので、いちいちカチカチとスイッチを切り替える必要はありません。慣れてくるととても簡単です。

 

ヘアビューザーは使えば使うほど髪が美しくなるというドライヤー、だいたい2週間くらいで効果を実感する方が多いようです。

 

使った初日から効果を感じる方も多いようですが、髪の毛が傷んでパサつきがひどい方は、まずは2週間毎日正しい使い方でじっくりと使ってみてくださいね!

 

 

 

 

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