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ヘアビューザー2Dを使うとリフトアップ効果が!?ウソ?ホント?

ヘアビューザー2D,リフトアップ効果

 

 

ヘアビューザー2Dは「使えば使うほど髪の毛を美しくしてくれる」と話題の新型ドライヤー。

 

一般的なドライヤーと違い、熱で髪の毛を傷めることがないばかりか「髪の毛の細胞に働きかけて髪の毛を蘇らせてくれる!」と大人気となっている製品なんです。

 

しかも人気の秘密はそれだけではないんです。

 

実はヘアビューザーを使うと顔のリフトアップが期待できると言われているんですよ。

 

 

「・・・嘘くさいと思いませんか?」

 

 

だってドライヤーでリフトアップですよ?!にわかには信じられませんよね。

 

ということでヘアビューザー2Dにはリフトアップ効果があるのか、調べてみました。

 

 

 

ヘアビューザー2Dのリフトアップ効果って!?

ヘアビューザー2D,リフトアップ効果

 

 

では先に結果からお伝えしますね。

 

ヘアビューザー2Dにリフトアップ効果は・・・

 

 

「あります!」

 

 

例えばイオンのミストがシューッと吹き出るような美顔器がありますよね。

 

ナノサイズのスチームがお肌にしっかりと潤いを届けるため、確かにお肌はしっとり潤ってハリが出てきたと実感できるかもしれません。

 

でも実はこれって「一時的な効果」なんですよ。

 

お肌に足りない物(水分)を与えているだけですから、与えたものがなくなってしまったら効果は消えてしまいます。

 

 

 

でもヘアビューザー2Dは違うんです!

 

ヘアビューザー2Dからスチームが出てくるわけではありません。

 

ヘアビューザー2Dには髪の毛やお肌を構成している分子そのものを活性化させるという「バイオプログラミング」という技術が搭載されているんです。

 

このバイオプログラミング技術によって作られた特殊な風を当てると髪の毛やお肌の細胞自体を活性化してくれるんです。

 

そうすることでお肌は勝手に若返ってくれるっていうことなんですよ。

 

 

 

ちょっと分かりにくいですよね。

 

どういうことかと言いますと、髪の毛やお肌は「たんぱく質」で構成されているのはご存知ですよね。

 

健康的な若いお肌や髪の毛のたんぱく質細胞は、周りが水分子でしっかりと取り囲まれている状態なんです。

 

でも「水分子を引きつける力」が弱ってしまうと髪の傷みやお肌の老化へと繋がってしまうんです。細胞の衰えですね。

 

衰えてしまった細胞にどれだけ水分を与えても水分子を引きつける事ができなければ、水分が蒸発してしまったらそこで「潤い効果は終わり」ということ。

 

 

 

へアビューザー2Dの特殊な風は髪の毛やお肌の細胞を活性化してくれると先程お話ししました。

 

細胞が活性化されるということは衰えた細胞をよみがえらせるということ。

 

細胞がよみがえると細胞の周りが水分子できれいに取り囲まれた状態を新たに作り出すことができます。

 

つまり健康的な若い髪の毛やお肌の状態に近づけるということなんです!

 

だからヘアビューザー2Dを使えば使うほど、髪の毛はサラサラつるつるの健康毛に近付き、お肌は潤いリフトアップするということなんですね!

 

 

 

ヘアビューザー2Dの使い方と注意点?

ヘアビューザー2D,リフトアップ効果

 

 

そんなドライヤーと美顔器の2つの機能を持ち合わせたヘアビューザー2Dですが、美顔器としての使い方はどんな感じなのでしょう?

 

 

「はい、風を顔に当てるだけです。」

 

 

簡単すぎですよね。

 

でも一つだけご注意ください!

 

 

 

顔に風を当てる時は必ず「冷風」にしてください!

 

 

 

温風にもバイオプログラミング効果を期待できますが、火傷をしてしまう危険性があります!

 

基本の使い方はヘアビューザー2Dを顔の下に置き、あごの辺りをめがけて冷風を1分ほど当てるだけ。

 

さらに効果を上げたい場合は、リンパの流れに沿って冷風を当てていくと効果的という口コミもたくさん見かけます。

 

 

 

何よりうれしいのは、毎日髪の毛を乾かしたりセットしたりするついでに使えるというところですよね。

 

忙しい女性・めんどくさがりな女性にはかなり嬉しい機能ではないでしょうか。

 

効果な化粧品やヘアケア商品を買わなくても、髪を乾かすついでに髪もお肌もきれいになっていってくれるって、このバイオプログラミングという技術を知らなければ「ウソ」みたいな話ですもんね。

 

ヘアビューザー2Dを購入しようか迷われている方は、是非参考にしてください!

 

 

 

 

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